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サービスのご紹介・勤怠管理Managing working hours

業務内容を詳しく紹介しています。勤怠管理についてです

@打刻パソコンの登録Registration

勤怠を打刻できるパソコンは限定されます。その為最初に打刻パソコンの設定を行います。
設定の方法は簡単です。
@これから打刻するパソコンでhttp://kyuyoweb.com/sample/pc.htmlのページを開きます。
サンプルイメージ

A次に部署と、氏名を入力します。

Bそして「登録」ボタンを押します。

パソコンの登録は何台でも可能です。登録に1日いただきますので、勤務場所が複数にわたる場合は複数台登録しておくことをお勧めします。

なお、登録したパソコンからはいつでも勤怠の打刻が可能になりますので、自分の携帯電話や、自宅のパソコン、若しくは携帯電話のテザリング機能を使っての登録申請などを行わないよう十分注意してください。(これを行うと自宅からでも出勤、退勤の打刻が可能になってしまいます)

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A出勤、退勤時の打刻Record

次に実際の出勤、退勤時刻の打刻についてご説明いたします。
@登録したパソコンからhttp://kyuyoweb.com/sample/のページを開きます。
サンプルイメージ

A氏名を選択します。(※クッキーを使いこれまでの記録から氏名は自動的に選択されますが、自分の名前と合っているか確認してください)

B出勤、退勤のボタンを押します。
以上で終わりです。

出勤、もしくは退勤を1日に2回クリックすると、重複の為エラーが表示されます。もし打刻データを修正する必要がある場合は打刻データ修正から行ってください。

また、登録していないパソコンから打刻しようとすると下記のような画面になります。
サンプルイメージ

そのような時は、「とりあえず打刻」の赤いボタンを押し、理由と共に打刻してください。
サンプルイメージ

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B勤怠データの確認Confirmation

次に既に打刻した勤怠データの確認方法についてご説明いたします。
これまでの打刻内容を確認することができます。以下その手順です。
@登録したパソコンからhttp://kyuyoweb.com/sample/confirm.phpのページを開きます。
サンプルイメージ

A氏名を確認し、パスワードを入力します。

B勤怠のデータが表示されます。
サンプルイメージ

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C勤怠データの修正Change

最後に既に打刻した勤怠データの修正方法についてご説明いたします。
一度打刻してしまったデータはそのままでは修正ができません。上司に申請を上げ、その承認があって初めて修正されます。以下その手順です。
@登録したパソコンからhttp://kyuyoweb.com/sample/ch.phpのページを開きます。
サンプルイメージ

A修正したいデータの日付と出勤時刻、退勤時刻を入力し、「申請」ボタンを押します。

Bその結果、上司に勤怠データ修正依頼のメールが送付されます。
サンプルイメージ

上司はそのメールにある「承認」「否認」のどちらからのボタンをクリックします。

C「承認」ボタンが押されると勤怠データは修正されます。一方、「否認」ボタンが押されると、申請者に否認の連絡が届き、同時に勤怠の修正も行われません。

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